2012年07月24日
四国新聞に「ブラジル太陽の道をいく」連載中!
今年の4月から5月にかけて、当NPOの松岡事務局長はじめ、スペインのモリナセカ町長なども合流してブラジル「太陽の道」を歩いてきました!
その様子が四国新聞誌上で報告されています。
巡礼の道を歩くのはもちろんなのですが、今回の大きな目的の一つは「日系のみなさんとの交流」でした。
そのため、サンパウロやアグラスでの2度にわたる講演会、そして四国遍路について紹介をするというものでした。
出発前から入念に準備し、ぎゅうぎゅうに詰めて送った展示物。
それらが開梱され、1つ1つ取り出されて現地で並べられたと思うと感無量です。
事務局長が持ち帰った大量の写真と土産話から、あふれ出てくるような現地の日系二世三世の故郷への愛慕。
そして、ブラジルへの感謝の気持ち、愛着。
巡礼をとおして、ブラジルが日本にとってこんなに近い国だったことを実感しました。



その様子が四国新聞誌上で報告されています。
巡礼の道を歩くのはもちろんなのですが、今回の大きな目的の一つは「日系のみなさんとの交流」でした。
そのため、サンパウロやアグラスでの2度にわたる講演会、そして四国遍路について紹介をするというものでした。
出発前から入念に準備し、ぎゅうぎゅうに詰めて送った展示物。
それらが開梱され、1つ1つ取り出されて現地で並べられたと思うと感無量です。
事務局長が持ち帰った大量の写真と土産話から、あふれ出てくるような現地の日系二世三世の故郷への愛慕。
そして、ブラジルへの感謝の気持ち、愛着。
巡礼をとおして、ブラジルが日本にとってこんなに近い国だったことを実感しました。



Posted by 遍路とおもてなし at 14:28
│スペイン・フランス 世界巡礼